概要
1)2007年3月23日(金)開催予定の大学卒業式・塾長主催卒業25年塾員招待会への招待を受けます。
この招待状は慶應義塾から郵送されます。その際、できる限り多くの123三田会の会員に届くようにするためには、慶應義塾に自宅住所を登録する必要があり、123三田会として最新名簿の整備に協力していきます。
2)2007年3月24日(土)、大同窓会を開催します。
我々同期約5,800名、一人でも多くの仲間を一堂に会すべく、2007年3月24日(土)都内にて大同窓会の開催を予定しています。
3)「慶應義塾創立150年記念事業への協賛」を目的に募金活動を行います。
卒業25年を祝し卒業式に招待された塾員は、代々社中の一員として、義塾に対して記念の寄付を行って参りました。
振り返ると、私たち同期も母校義塾のおかげで多くの先輩後輩に恵まれてきました。母校への感謝の気持ちを込めて、私たちもこの伝統に倣い、来る2008年に創立150年を迎える慶應義塾の記念事業への協賛を目的に、募金活動を実施します。
4)123三田会名簿を発行します。
25年ぶりに発行する同期名簿を募金に協力いただいた方に進呈いたします。
今後も続く同期交流にお役立ていただきたいと思います。
(本ページにて従来2005年4月1日に施行された個人情報保護法に鑑み、名簿整備は慶應義塾に登録することのみを目的としており、名簿の印刷、配布は行わないと掲げておりましたが、2006年2月に文部科学省が私立学校向けの個人情報の取り扱いに関する指針を改訂し、本人の同意を条件として卒業生に卒業生名簿を配ることは可能との見解がでたことを受けて名簿を発行することにいたしました。名簿掲載を希望されない方はその旨事務局までご連絡くださるようお願いいたします。)
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